2024
宮田はグリーンボックス。目が覚めたら何もない緑色の部屋。目の前には世界を滅ぼすボタンがあった
グリーンボックス【単行本版】 1巻 (サイコワコミック)
えなこはねずみの初恋。殺し屋として育てられた少女ねずみが、普通の青年と恋に落ちる
ねずみの初恋(1) (ヤングマガジンコミックス)
キスマイ宮田
境界のメロディ
音楽の世界を舞台に2人の男子が織りなす青春ストーリー
アワードにはまだ入れないんですけど、ぼく小説も書いていて、それがマンガになり、第一巻が発売されました。テレビアニメ化も決定したという。アニメを作りたいという夢があって、小説書き始めたの。
打ち合わせとかしてるんですけど「最高です」「最高です」(笑)初めてなんで。(原作と違うんですけどとか)言ったら大変なことになりますよ。
絶対おすすめしたい最新漫画アワード2025
嶋佐「かくかまた」
帯をマユリカの中谷が書いている。確かに昔中谷が薦めてきた漫画がクソヤバかった。まじおもんなかった。あれ紹介したいくらい(笑)逆に、もう1回、次こそ頼むぞという意味で。これで面白くなかったら、もうアイツのことは信頼できなくなるけど、リベンジの意味を込めて読んでみたらこれが面白くて。
主人公・三咲ちゃんはクラスメイトに隠れて、ずっと漫画を描いてた。偶然見られちゃうんですよ、三平に。三咲ちゃんは「やっちまった」と思うんですけど「おもしろかったです」と書いてあって、嬉しくなって。二人して交換日記ならぬ交換漫画を描き始め、漫画の専門学校に行き始める...
エロ漫画の感想が「スッキリしました」ww顔赤らめてないところ、作者センスあるなって
宮田「今朝も揺られてます」
その目線の漫画あったな、知らなかったなって。設定がとにかく面白い
毎朝の通学電車で出会う。高校生の男の子が、名前も知らない女の子に恋をする。ベタだな、よくあるなと思ったけど、その恋心に気づく周りの大人たち。少年が勇気を出して話しかけたりするんですけど「大好きです」みたいな。向かいのおじさんが返事して(笑)乗客が「アンタじゃねえよ!おっさん!」(笑)
寝ている男の子が女の子にもたれかかる。ついにカーブの遠心力でくっつくんじゃないか
遠心力で乗客が吹き飛ぶ
えなこ「写らナイんです」
「次にくるマンガ大賞2025」第4位。主人公が見えてはいけないものを引き寄せてしまう。幽霊とか。
嶋佐:シークエンスはやともと一緒?
ami-go45.hatenablog.com屋敷「んば!」
警備会社で働く百田は真面目過ぎて融通が利かない。田舎みたいなところで、猿が出るから追い払ってくれと言われ
百田は謎の何かに食べられてしまうが、少女が現れて...
板垣恵介に聞いてみたいことアワード
宮田:jrの頃に、キスマイのメンバーの二階堂がメチャクチャ好きで。ダンスの中にトリケラトプス拳が。先生、僕のトリケラトプス拳が合ってるかどうか見てもらいたいんですけど
板垣:資料としてしかやってないから。スタッフに撮らせてやるんだけど、まぁ10秒よ。シャッター押すのが遅かったら怒るもん(笑)
屋敷:股割りベチャーは大丈夫なんですか?
板垣:武術やってたんで、股割りさんざんやってるんで、痛みも知ってる。
名セリフBEST3
3位 親父がもし地上最弱の生物なら俺は二番目に弱い生物でいい
刃牙が父を超える執念を見せるセリフ
板垣:俺は父親に敵わないって思わせてほしかった。自分に息子がいたらホントに迷惑かけてたと思う。お相撲なんかでも師匠が兄弟子に勝ったら「恩返ししましたね」って言うけど、あれ噓だと思ってるから。一番聞きたいのは「おみそれしました」だから(笑)
2位 強くなりたければ喰らえ!!!
宮田:恋人同士の夜のシーンで、パッと気づくんですよ、親父いるじゃんって(笑)
嶋佐:先生の前で悪いんですけど、笑っちゃって
屋敷:どういう思いでお描きになられたんですか
板垣:これはね、親戚のお葬式だったの。子供の頃からああいう席で不謹慎なこと考えるっていう悪い癖があって。スタッフ呼んで「ちょっと廊下出よう」って。絶対にいないじゃない、そんな女性は。
1位 努力する者が楽しむ者に勝てるワケがない
板垣:文句無し、絶対コレが合ってると思ってるから。持論なんで。強烈な思いがある。心から願ってた仕事なんで。







