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メモ代わり。ジャンルも気まぐれ

爆報! 小島可奈子の箱庭セラピー ジュディ・オングのペットロス症候群 

小島可奈子

30歳で仕事が激減。コールセンターやバーテンダー、銀座のホステスも経験。37歳で地元福岡に戻り、授業料45万円を払って1年半勉強。←※社会経験考慮ありの場合

既婚。2歳の娘がいる。

箱庭セラピー

簡単な質問で心理状態を分析。2015年、東京にも箱庭セラピーがオープン。

ジュディ・オング

ペットロス症候群とは

ペットの喪失感が招く症状。最悪、情緒不安定やうつ状態に。ペット数が子供の数を抜いている2011年以降、急増。無気力感に襲われ、喪失感で涙が止まらなくなり笑わなくなったと周囲に言われるも自覚症状がない。亡くなった愛犬の声が聞こえる幻聴や,、ペットを失うことで散歩の習慣がなくなり生活のリズムが崩れ、健康面に異変が出る場合もある。ジュディ・オングは、血圧・コレステロール・尿酸など全ての数値が急激に上昇。

なりやすい人の特徴

一人暮らしの人
死を共有し話せる人がいるかどうかが症状の重さを左右。一人だとなくした孤独感が強く、ペットロスになりやすい。
ペットの死に目に会えなかった人
死を見とれないと自分を責めてしまう。※うちは母の腕の中で猫が亡くなった時一緒に看取ったからか、深刻な症状には誰もならなかった。

対策

新たなペットを飼う。
ジュディは知り合いのブリーダーから犬を譲り受けた。その犬の出産に立ち会い、ペットロスが改善。

田原俊彦も2015年、飼っていた犬を亡くしている。新たに飼う気持ちはまだ起きないそう。吉田アナは、両親がペットロスになってしまった。次に飼うことには罪悪感を持っている。

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